最大手の探偵社はどこ?

原一探偵事務所って聞いたことがありますか?

私はテレビで知りました。

フジテレビの「ハンゲキ!」や徳光和夫の「会いたい!」です。

制作協力の探偵社として繰り返し社名が出てくるので気になっていました。

ググってみたところ、訪問取材して実態を詳しく調べているサイトが見つかりました。

参考: 原一探偵事務所の口コミ

探偵業は、開業に免許や資格は要らないそうです。

そのため、参入は多く、個人企業・零細企業がメインの乱戦業界になっているようです。

まあ、われわれの探偵社に対するイメージも数人の事務所という感じで、大企業というのは想像しにくい。

これはあくまでも映画やドラマで作られたイメージですが。

しかし、この探偵社はそんな業界で40年以上も継続しており、拠点は全国に18か所、調査員は100人以上の会社になっています。

本当のサービスレベル評価は実際に使ってみないとわかりませんが、そう簡単に頼む機会があるサービスではなく、ネット上の体験談も本物は少ないです。

だからそこまではわかりませんが、状況証拠で見る限り、非常に優秀な探偵社と期待できそうに思えます。

葉酸サプリを知ってますか?

妊娠を望む女性の間で葉酸サプリがかなり浸透してきました。

ただ、妊娠を促進するものだとか、ダウン症を防ぐものだとか誤解している人も多いので、ここで正しておきたいと思います。

葉酸サプリは「神経管閉鎖障害」という奇形の発生率を下げる作用があります。

受精卵が胎児に変化していくプロセスで、「神経管」というものができます。

これは脳と脊髄の前身です。

受精卵に線状のくぼみができて、その両端がくっついて管になり、やがて脳と脊髄になるのです。

これがくっつかなかったら、完全に閉鎖せずに空きっぱなしのところが残ったら、何か大変なことになるだろうことは想像がつきますよね?

これが「神経管閉鎖障害」です。

神経管の上部が閉じなかった時は「無脳症」になり、たいてい死産で生まれてきてもすぐに亡くなります。

下部が閉じなかった場合は「二分脊椎」になり、歩行障害や排尿障害を伴います。

いずれにしても大変ですが、妊娠初期に葉酸が足りないとこれが起きやすいのです。

厚生労働省は平成12年から、妊娠の可能性のある女性に葉酸サプリを摂るよう啓蒙しています。

葉酸サプリはこのような物であって、不妊治療薬ではないし、染色体異常の一種であるダウン症を防ぐ効果はないので、正しく理解して使ってください。

いいサプリを知りたい人は下記サイトをご参考に。

おすすめの葉酸サプリ

長い睫毛で心を奪いましょう!

女性なら誰でも長い睫毛に憧れますよね。

男性を心を奪うにはとても大切なパーツです。

マスカラやつけまもありますが、人工感があるし、落とした時のギャップがやっぱり問題です。

自毛でまつげを伸ばせたらなあ・・・誰でもそう思うはずです。

実はそういう方法があるんです。

まつ毛育毛サプリというものが出ていて、これを飲むとまつげが濃くなるんです。

注意しないといけないのは、まついくサプリには2タイプあるということです。

おすすめはビオチンというビタミンを主成分にした商品。

もうひとつは緑内障という目の病気の薬の副作用を利用したものです。

まつげが濃くなる副作用があるので美容にも使われだしたのですが、ほかにも不快な副作用がありますし、元来が病気を治す薬なので、健康な人がほかの目的に使うのは好ましくありません。

美は健康の上に成り立つもの。

美容のために健康を危険にさらすなんて本末転倒です。

みなさんは健康なまつげ美人になってくださいね。

ブログ始めました

こんにちは、ヴィクトリアです。

ブログを始めることにしました。

ちょっと知っておくと役立つことや会話が盛り上がるネタになるようなことを記事にしていこうと思っています。

今朝、ワゴン車と原付の追突事故を見かけました。

お互いにケガは大したことなかったようですが、警官の前で少し揉めていました。

そんなわけで、第一号の記事は交通事故保険金の話を選びました。

みなさんは交通事故被害に遭ったら、弁護士が入るかどうかで保険金が何倍も変わるって知っていますか?

もちろん、過失割合の問題があるので、被害者側の過失が大きい場合はそうならないし、弁護士さんも引き受けてくれません。

しかし、そんなに過失が大きくなく、一定以上の被害の場合は、間違いなく頼んだ方が得です。

日本の交通事故保険は自賠責と任意保険の2階建てになっていて、自賠責の方は被害内容に応じた規定の額が支払われます。

しかし、それを超える任意保険による上乗せ分は交渉で決まります。

素人は相場がわかりませんから、保険会社に丸め込まれて安い額で済まされやすい。

それを交通事故に詳しい弁護士に頼めば、過去の判例に基づく相場でしっかり交渉してくれるので、金額に差が出やすいわけです。

保険会社は示談を急かしてきます。

被害者が知恵をつけて弁護士に頼んだりする前に示談書に判をつかせたいのです。

慌てて応じたりせず、まずは下記のサイトを読んで対応を考えてください。

交通事故被害者・示談のテクニック